後ろから見たら、赤がかっこいいかな…と、これで、キーキー泣いたら怒られるかな…なんて、セミメタルの性能は二の次に決定。まあDAYTONAの説明でも、
「 オールラウンドなパッドでコントロール性、信頼性、低ディスク攻撃性に特に優れた、どんな状況でも安心してかけられるパッドです。
長く乗りたい、急激なオートバイの姿勢変化を嫌うライダーには特にオススメです。」
って書いてあるから、前の安いベーシックタイプよりもいいはずってことで、取り付けることに。
VRXのリアは何回か取り替えているから、やり方は大丈夫だろう。と、まずは1と2のボルトを緩めて、なんとなく1のボルトが軽くまわるなぁ。3のネジがあれ?かたい。こんなに堅く締めたた覚えはないのに。マイナスドライバー大きいのがなくて、これじゃまわらん。と急遽ホームセンターでマイナスドライバーを購入。
なんとか無事ネジも回って、メンテを続けることができました。
パッドピンもはずし、ピストンもきれいに掃除して、よっしゃよっしゃ。
ここまでは順調。
もとにもどして、、ボルトを付けて…。クイクイ。。あれ?まだ締まる。クイクイあれ?軽くなった。クイ…バキ… え゛ ... あ゙・・・
ボルトが折れたー。泣 泣...
そんなに力入れてないのに…。考えてみれば、外すとき簡単に緩んだし…締めるときの感覚もおかしかったなー。気付けよオレ…。がんばって中に残ってしまったネジを取っても、どうせネジを調達しないとならないので、、プロに任せようっと。…また来たかと言われそうだけど、、しょうがないねぇ。
ハウルの主もがくっと来ている。思えば先週は台風で乗れなかったし、先々週もチョイノリだけ。。あ~少し落ち込んだ~。今週も乗れないかな…。

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