最近、チョイノリばっかりで、なかなか満足な走りができていないなぁ。ソフィのヌシがプライベートに忙しく、時々実家に帰られてしまうので、こちらもいろいろと忙しい。でも、最近は会社に持って行く弁当も自分で作れるようになってきた。そのうちオン車がほしいな~と節約節約。
メンテなんて言うと、本格的に何かやるみたいだけど、今回はソフィーのヌシに依頼されていた USB の接続口取り付けと、コン太のチェーン掃除。
DAYTONA 製の 2ソケット。これ、使わないときはキャップがあるし、ON/OFFスイッチまで付いている。コン太のよりすぐれものだなぁ。
う~ん。ソフィーのタンクはずさにゃならんかなぁ~。ということで、ソフィーのヌシがいない間を狙って、取り付けることに。
まずはフューエルをOFFにして…、タンクのネジをはずしてずらしたら、なんだ、これでタンクの下に手が入るや。なんとか線を通せるだろう。と気づき、フューエルのホースをはずしかけたところでタンク外しは止め。
本体を組み立てて、ハンドルに固定(といっても、バンドを止めるだけなんだけど)、線をタンクの下を通るように手で押し込み、
ハンドルこねても線が邪魔にならないのを確認して、
線の先っぽにバッテリー接続の端子をつけて、(あ゛~ビニールテープまくのへたになった。
死んだ親父に怒られそうな巻き方だなぁ~。)
バッテリーにつなげて、コードが邪魔にならないようにして、終了。(カバーはちゃんとかぶせたよ)
まあ、テキトーな割にはまずまずできた。ちゃんと充電できるか Gallaxy tab つなげて確認。(iPhone こわれたら、こまるから、とりあえずギャラタブで…)ちょっと一廻り。とりあえず充電しているようだからいいかな? 線も本体も邪魔になっていないよなぁ。
Google map と GPS つなげたら、なかなか充電+にはならなかったけど…その辺をぐるりと回っただけだから、そんなものだろう。
さて、まだ時間はあるし、コン太の整備もするか。
とりあえず、チェーンクリーナーぶっかけて、いらないトレーナーでふきふきして、チェーンルーブをブシューっとかけて、、ソフィーのヌシほど丁寧ではないけど、とりあえず真っ黒なチェーンから、銀色のチェーン色が見えるようになったので、まともになった。(かな?)
チェーンのたるみが気になりだしたので、ついでに引っ張っておいた。
おおきなスパナがないので、片方はモンキーでがんばってみた。一応ちゃんと閉めたはずだけど、大丈夫かなぁ。
よっしゃちょっと様子見で走ってみっか。おっ。チャカチャカ気になる音が小さくなったぞ。Good!
そんじゃぁ、ソフィーのヌシがいないときにだけ走れるような道を探してと…
そうだ、ずっとまえに園瀬川源流の旅に行った時に迷った、、たしか、、府能トンネルの手前辺りを細い道を山の中に入っていった。。この頃はまだ438の府能トンネルのルートが開通していなかったんだよね。
トンネルの手前を登ってみる。。。う゛~map が思うように動いてくれない。この赤いところを山(下)に入っていく。この地図では左のほうが線が太いが、右の細い道を進んでみた。
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昔通った道じゃないようだなぁ。これほどは厳しくなかったと思うな。
しばらく走ったら、大川原高原へ向かう道にたどり着いた。この間、山で林業していた人1人にしか会わなかった。崖から落ちたら、1ヶ月くらいは見つからないかも。。。
それでも、またまた園瀬川の源流に行くことができました。
たぶんこの辺り。
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そのまま走って、またまた天の岩戸の立岩神社に寄っていく。
この場所もまたすごいところにある。
参道を歩くと、「山側歩いてね」という看板。よく見れば、谷側のコンクリートの下は土が削れて無くなっている。…くわばらくわばら
このお社の後ろにあるのが、天の岩戸だそうだ。パワーをもらいにさわってみたら、なんか背中がぞくぞくするよ。神パワーを少しだけわけてもらえたかな。
ということで、一廻りして帰りました。
徳島を中心に DJEBEL 200 と SL230 で気ままに四季を楽しんでプチツーしています。梅や桜、菜の花や向日葵、秋桜や十月桜などの花や景色を求めて徳島の道を走っています。ちょっと走れば山・川や海につながる峠道、いろいろな景色に出会えて徳島をバイクで走るってサイコーですよ。
元気な日本を走ろう。德島や四国の山道をかけまわるプチツーリング、時々九州や山陽・山陰ツーリングを楽しんでいるよ~。その記録です。
2014年4月12日土曜日
2012年9月23日日曜日
四国のでっぱり制覇ぁぁぁ
日曜にどこかへ行こうと決めていた割には、ひさびさにたっぷり寝坊した。
仕事疲れだな-。
それで、ソフィーのヌシに「どうする?今からだと帰ってくるの夜の7時か8時頃になるよ」って相談。少し悩んでいたけど、出発することに。
なんと出発は11時過ぎ。目的地は、香川県三豊市。浦島太郎が亀を助けたという伝説の浜(C)とその浜のある荘内半島。がんばってはしるぞー。
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今日も県道12号を西へ西へ。
あ~今日も天気は今ひとつ。これじゃあ大歩危方面は雨かなぁ。
調度2時間くらい乗ったので、道の駅三野(B)で一休み。
本当は192号を抜けてそこから右へ行けば、いつも鳴門の方から高松へ向かう11号をぐるりと一廻りしたことになるなぁと、考えていたんだけど、どうも先は雲が濃い。雨はイヤだなぁ。
実はもう一つの目的が。国道32号猪ノ鼻峠。機会が無くて走っていなかったから、是非走りたいな-と思っていたんだよね。
おー案の定。コーナーがいいねぇ。でも、オフ車だと、ぐいと倒しすぎて転けそうだ。(そうそう途中からリーンインをリーンウィズに替えないと) コーナーに線が入ったアスファルトで、2輪はちょっと走りにくい。ソフィーのヌシはこういう道路嫌いだって。
まあ直線だけ頑張るクラウンが前走っていたから、快適とまでは行かなかったけどね-。コーナーでくっついてやって、直線で離される。。そうやって遊んでいたよー。
さて、猪ノ鼻峠は雨にならなかったんだけど、荘内半島に入ったら、また雲が濃くなってきた。
あれ?いつの間にか半島の半分ほどに。。どうやら浦島の浜は入り口がわからなくてスルーしてしまったようだ。う~~ん。残念。.でも、
暗くなって雨が降ってきた-。
仕方ないからそのまま半島をぐるりとまわる。
詫間湾(D)まで、雨はぱらぱら。長袖のTシャツはきていたけど、夏のメッシュジャケットじゃぁちょっと寒くなってきた。
ついにレインコートに袖を通す。おお!初着だ。メッシュジャケットの上ならなかなかいいね。ちょうどいい暖かさになったよ。
もう少し天気が良ければ、瀬戸内海に浮かぶ小島をまったりと眺めることもできたんだろうけどね。
やったー。
ついにこれで四国の出っ張りは制覇したね。
帰りは、讃岐まんのう公園の横を通り、国道438号を走る。車も少なく、厳しいコーナーはないから、快適だったね。そのまま192号に入り、神山の公園方面に行く頃、暗くなってきた。
そういえば、サングラスのままだった。なんとか見えるから、そのまま走っちゃえ。ここらあたりでソフィーを前に出し、その道筋をなぞってはしれば、なんとか家まで到着。
やっぱり夜7時だったね。走行距離は約280Km かな。
結構はしりっぱだったけど、楽しかったよ-。
仕事疲れだな-。
それで、ソフィーのヌシに「どうする?今からだと帰ってくるの夜の7時か8時頃になるよ」って相談。少し悩んでいたけど、出発することに。
なんと出発は11時過ぎ。目的地は、香川県三豊市。浦島太郎が亀を助けたという伝説の浜(C)とその浜のある荘内半島。がんばってはしるぞー。
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今日も県道12号を西へ西へ。
あ~今日も天気は今ひとつ。これじゃあ大歩危方面は雨かなぁ。
調度2時間くらい乗ったので、道の駅三野(B)で一休み。
本当は192号を抜けてそこから右へ行けば、いつも鳴門の方から高松へ向かう11号をぐるりと一廻りしたことになるなぁと、考えていたんだけど、どうも先は雲が濃い。雨はイヤだなぁ。
実はもう一つの目的が。国道32号猪ノ鼻峠。機会が無くて走っていなかったから、是非走りたいな-と思っていたんだよね。
おー案の定。コーナーがいいねぇ。でも、オフ車だと、ぐいと倒しすぎて転けそうだ。(そうそう途中からリーンインをリーンウィズに替えないと) コーナーに線が入ったアスファルトで、2輪はちょっと走りにくい。ソフィーのヌシはこういう道路嫌いだって。
まあ直線だけ頑張るクラウンが前走っていたから、快適とまでは行かなかったけどね-。コーナーでくっついてやって、直線で離される。。そうやって遊んでいたよー。
さて、猪ノ鼻峠は雨にならなかったんだけど、荘内半島に入ったら、また雲が濃くなってきた。
あれ?いつの間にか半島の半分ほどに。。どうやら浦島の浜は入り口がわからなくてスルーしてしまったようだ。う~~ん。残念。.でも、
暗くなって雨が降ってきた-。
仕方ないからそのまま半島をぐるりとまわる。
詫間湾(D)まで、雨はぱらぱら。長袖のTシャツはきていたけど、夏のメッシュジャケットじゃぁちょっと寒くなってきた。
ついにレインコートに袖を通す。おお!初着だ。メッシュジャケットの上ならなかなかいいね。ちょうどいい暖かさになったよ。
もう少し天気が良ければ、瀬戸内海に浮かぶ小島をまったりと眺めることもできたんだろうけどね。
やったー。
ついにこれで四国の出っ張りは制覇したね。
帰りは、讃岐まんのう公園の横を通り、国道438号を走る。車も少なく、厳しいコーナーはないから、快適だったね。そのまま192号に入り、神山の公園方面に行く頃、暗くなってきた。
そういえば、サングラスのままだった。なんとか見えるから、そのまま走っちゃえ。ここらあたりでソフィーを前に出し、その道筋をなぞってはしれば、なんとか家まで到着。
やっぱり夜7時だったね。走行距離は約280Km かな。
結構はしりっぱだったけど、楽しかったよ-。
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